ちゃんとやれ!

副業フリーランサーの飲み屋話

遠慮しない生き方と、気遣いのある生き方

遠慮しない生き方に憧れる。 遠慮は気遣いのためにしているのではなく、自分が失敗しないためにしていることが多いから。 失敗しないやり方というのは、成功しないやり方でもある。 失敗を恐れないで、ズバっと攻めることができる姿に憧れる。 自分を守るた…

同じようなリズムで動けるかどうか、自分自身のバロメーターを知る

規則正しい生活を送る。それを強制するわけではなく、規則正しい生活を送れるかどうか、が僕のバロメーターになっている。 5時に起きることもあれば、7時に起きることもある。それは自分自身のバランスが崩れていると感じる。 ちょっと布団から出るのがダル…

イベントに行ったけど、話の内容には興味がなかった。誰かと比較することで、自分が選んでいるものが分かる。

昨日、関西のクリエイターさんが主催するイベントが、名古屋で開かれた。 カセグーンとクリエイターのためのSNSブランディングのつくり方。 知り合いのクリエイターさんだったこともあり参加。いい話をたくさん聞けた。と思っていたけれど、それは大きな間違…

自分の信用を獲得するために、基本的なことをやる

当たり前のことを、バカになって、ちゃんとやる。 自分を商品として売り出すことを考えていくなら。 フリーランスとして、自分を売っていくとしたら。 基本的なことはちゃんとやりたい。と改めて思う。 どんな魅せ方をするのか、どんなタグを自分に付けるの…

怖い人と言われるので、怖くない人になれるようにしたい

会ってみると、そんなに怖い人じゃないんですね。 と言われる。 オンラインの僕は、そんなに怖いのだろうか。 できるだけ優しくカジュアルに生きているのだけれど。 アイコンを見た時は、もっと怖い人かと思いました。 とも言われる。以前のアイコンだと、ま…

再発防止を考えるときは不真面目になれ

仕事でミスをしたとき、やらかしたとき。 会社によっては再発防止策を!!と言われるときがある。 その再発防止策を考えるときは、真面目に考えちゃいけない。 真面目な人が真面目に考えると全部自分の責任にしてしまう。 「僕がもうちょっとちゃんとやって…

荷物があるとき、よく寝た次の日は、おとなしく新幹線を使おう、特に復路の場合

青春18きっぷや、秋の乗り放題パス、各社で発売されている乗り放題きっぷ。 多くの場合は、普通列車や快速列車の利用に限られている。近鉄のように特急料金を追加すれば、特急に乗れるきっぷもあれば、乗車券分も買わないといけない鉄道会社もある。 そんな…

決めたことを決めたようにやるだけで充分に価値がある

半年前にスキャナとプリンタが一体になった複合機を買った。 その複合機があれば、手書きのコンテンツが作れると思った。 「手書きのコンテンツって味があるよね」なんて話をしていたこともあった。 複合機を手に入れて半年。 手書きコンテンツはどうなった…

作業とか仕事とか業務とか、そういう次元で区別したくない

作業だと思ってやるな、仕事だと思ってやれ。 という人は苦手。 作業とか、仕事とか、業務とか。 そうやって区別していることがナンセンスだと思うから。 仕事が一番いいのであれば、全部「仕事」と言えばいいだけ。 他のものを引き合いに出す必要はない。 …

リモートワークは単価が上がるべきなんだけど、そこにつけ込む人がいる

リモートワーク 新しい働き方として、会社に出社しなくても自宅などで働くことができる。 テレワークと同じようなイメージで聞いて頂きたい。 満員電車を避けられて、通勤時間を睡眠に充てられる。 そんな良い面が強調されるので、付加価値として広く浸透し…

どこに宿泊するかということ

どこかに遊びに行ったとき、どこに泊まるか、ということ。 いつものホテルに泊まるとき、それはちょっと遠くても同じホテルを使う。 もちろん用事がある会場のそばが移動するにはちょうどいいけれど、泊まる以外に寄りたい場所があるとき。それはいつものコ…

ファミレス、ファーストフード、安心する空気

事情があってガストにいる。 土曜日の夜のガスト。意外と空いている。 じいちゃんと、ばあちゃんが、円高、円安の話をしてる。 大学生くらいの兄ちゃんと、おかあちゃんが、ファッションの話をしてる。 20代後半の男性はノートパソコンを開いて、仕事のよう…

マイナスを認識するだけで、マイナスな気分にならなくてもいい

マイナスなコトがあったときに、それを事実として認識するだけで、マイナスな気分にならなくてもいい。 そんな気持ちになっている。 電車やバスが遅れたとき。予定に間に合わなかったとき。 遅れたという事実があるだけで、マイナスにならなくてもいい。 逆…

悔しい、、、と思わせてくれることを、真剣に考えたい

近しい友人がスゴい人になっていく。 本を出版したり、本に載ったり、社長になったり、講師になったり。 スゴい人のそばで、悔しくていてもたってもいられない気持ちになる。 頑張っても、真剣に取り組んでも。 響かないものばかり。暖簾に腕押しだ。 悔しい…

フリーランスはハイヤー型の料金を頭に入れておいたほうがいい

タクシーとハイヤー。お客様を乗せて目的地まで移動するものだが。 ハイヤーのほうが価格が高く、上質なクルマを使っていることが多い。 タクシーの場合は、駅前のタクシー乗り場から乗ったり、手を挙げて止めたり。公共交通機関より高いが、カジュアルに使…

火をつけてくれる人がいるから、チャンスに恵まれる

自分を変えたければ、付き合う仲間を変えたらいい。 大事な仲間が僕に火をつけてくれる。本人は全くその気がないとはずだ。積極的にアドバイスされたわけでもなく、励ましてもらったわけでもなく、叱咤激励されたわけでもない。 自分の好きなこと、大切にし…

たくましい人、電車の中でつり革や手すりを持たない人

電車の中でつり革や手すりを持たずに立っている人。スゴいな。 よほど自分に自信があるのか、危機管理のレベルが違うのか。 僕はつり革や手すりがないと不安なのだ。もたれかかる場所あるならいいのだけど。 重い荷物を背負って、不安定な靴を履いているなら…

偏る思考を排除したい

インターネットの世界は、広く開かれていて、閉鎖的だ。 広く開かれた自由は、利用者を迷わせてしまう。 だから、自由な場を与えられていても、不自由に生きる。 これといった決め手がないまま、特定の界隈に依存してしまう。 そうすると、その界隈の思考が…

冷凍食品をリピート買いするとき、僕の中の基準は「加熱ムラ」がないこと

冷凍食品のクオリティは随分と上がった。 ちょっと前までは、ミックスベジタブルか枝豆か、くらいだったが。 冷凍食品コーナーは、多くの食材、製品で賑わっている。 その中のどれを買おうか。 ちょっとゴージャスなパッケージのシュウマイは9個入りで450円…

蕎麦を食べたいわけじゃないのに、コンビニでカップ蕎麦を買ってしまう

こんにちは、スズキです。 「カップ蕎麦」と入力したかったのだが「割賦蕎麦」と誤変換された。 どんだけ蕎麦高いんだよ。 ランチタイム。 財布を小脇に抱えてコンビニに走る。 もっぱらセブンイレブン。 いや、ファミリーマートでもいいのだけど、家の近く…

身近な人にちゃんとスポットライトを当てたい

「灯台もと暗し」とはよく言ったもの。 スゴい人は身の回りにたくさんいる。 あちこちつまみ食いをするのもいいけれど、身の回りを一度眺めてみたい。 本を書いてる人、雑誌に取材される人、テレビに出てる人、いろんなスゴい人がいる。 自分の周りなんて、…

いろんな人に触れあって、知らないことを「知らない」と理解したい

知らないことを「知らない」と知ることは難しい。 だって、知らないことを知らないのだから。 だからこそ、知らないことを知るきっかけを、たくさん得られるように。 多くのモノや多くの人に触れていきたい。 「ブランディング」の語源や、ポテトサラダとチ…

自分を伸ばすには、まずは他の人より一歩進むこと

自分を伸ばしていくためにはどうしたらいいのか。 他人より一歩進むだけのこと。 今見えている他人は、自分と横並びの人ばかりだから。 その人たちよりも、まずは一歩先へ進めるように。 類は友を呼ぶじゃないけれど、同レベルの人しか集まらないし、同レベ…

みんなの通勤中のイヤホンからは、何が流れているのだろう

スマホとBluetooth。 そのおかげで、電車の中でイヤホンを付けている人が目立ってきた。 音楽を聴いているのか、セリフを聞いているのか、ニュースを聞いているのか分からない。 分からないが、一般的には好きな音楽や、好きな落語や、好きな○○を聴いている…

自分に軸を持つだけじゃなくて、その軸を裏切らないようにする

こんにちは、スズキです。 昨日、上司ニシグチさんの「クリエイターのためのSNSブランディングのつくり方」というイベントに参加してきました。 その中で、自分の軸を用意して、それに沿って発信しよう。というようなことを仰っていたのですが。 それを聞い…

ハイブリッドな気分を味わいたいから、乗り物に乗るときは窓側席に座りたい

こんにちは、スズキです。 「生きることは動くこと」を自分自身のテーマとしています。 僕の場合の"動く"とは、移動するということ。 例えば習い事をしたり、ボランティアをしたり、という"動く"ではなく、"距離を伴って移動した"ということ。 それが、近く…

インターネットの世界だからこそ、丁寧に振る舞うことを心がける

インターネットの世界。 遠くにいる人も、年齢も性別も違う人も、同じ空間にいることができる。 ツイッターやフェイスブックのようなSNSも同じだ。 誰もがアクセスできる空間なのだ。 リアルな世界は、見えない壁で囲まれていた。 似たような人たちが集まり…

金木犀の香りは、金木犀の香りなのだろうか

この時期、どこからともなく漂っている金木犀の香り。 実家の前にも金木犀の木が植えてあった。 その香りに包まれたとき、金木犀の香りは、金木犀の香りだけなのだろうか。 金木犀が香るとき、ちょうどいいくらいの気温になる。肌寒い、季節の変わり目、ぐっ…

逃げるな!

久しぶりに言われた。しかも職場で。 薄々、感づかれていたようです。逃げるのはやめよう。 せっかく与えられた場なのだから、もっと好きになって逃げないで頑張ったら。と。 そんなに負荷があるわけでもないし、無茶なことを言われているわけでもない。 し…

イベントに参加して感じた自分の成長

こんにちは、スズキです。 昨日は、東京・渋谷で開催されたイベントに参加してきました。 いつもよりは真面目に参加しよう。と思って乗り込んだイベント。とはいえ、実際に何かを得ようと思っていたわけではなく、お世話になっているから賑やかしで参加した…