ちゃんとやれ!

「ちゃんとやる」ためのトレーニング場

あなたの知識、もっと広めたほうがいい

あなたの知識、ちゃんと広めませんか。

 

世の中の人は、意外と知らないことが多い。

「えっ、そんなこと知らないの???」と思うことが多々ある。

逆に、そう思われてもいるだろう。

 

僕はファッションや歴史、文学は苦手で、深く学んでこなかったし、学ぼうともしていない。

だから「えっ、そんなこと知らないの??」と言われることがあるし、自覚している。

 

逆に、僕の得意な分野であれば、その逆が生じる。

思った以上に、人は知らないことが多いのだ。

 

ツイッターの始め方を知らない人がいれば、スクリーンショットの撮り方を知らない人もいる。

洗濯機の使い方を知らない人や、お好み焼きの作り方を知らない人もいる。

 

知らなくても、検索できる術があれば情報はすぐに見つかるから困らない。

困らないけれど、あなたが知識を持っているなら、それを広めたほうがいい。

 

「あなた、△△が得意なのね」って。

得意だからといって巧みに利用してやろうとする悪いヤツらもいるけれど、得意なことや知識をアピールしたほうがいい。

 

せっかくの知識が宝の持ち腐れになってしまう。

本当に些細なこと、それがときにスーパーアイテムになったりする。

 

だって日常会話の中で「今年って何年だっけ」とか言うでしょ。

当たり前のように2018年と答える人と、えーっと、、、、という人に分かれる。

 

人の知識なんてそんなものなんです。

そんなこと知らないの???覚えてないの???が当たり前のようにあります。

 

だから、意識の中にあるレベルをもっと下げていいんですよ。

そのくらい、できること、できないこと、というのが世の中にはありますから。

 

スゴい世の中、実はそんなにスゴくない。

それに気づいたもの勝ちです。

 

スゴい!君!

スゴい!君!