ちゃんとやれ!

「ちゃんとやる」ためのトレーニング場

自分を知るには、誰かに指摘してもらうことが大事

こんにちは、スズキです。

オレってこんなヤツ、オレってこんな印象をもたれているハズ。

それって、どれくらい正確なものなのでしょうか。

 

ネットでの印象。

僕がこうやってインターネットで発信することで、僕のことを「あぁアイツはこんなヤツだ」と思われることがあるでしょう。

それはどれくらい正確なのか。

 

ネット上にいるスズキ

リアルで会うスズキ

スズキ自身が考えるスズキ

 

どれがいいとか、どれが悪いとかではなく、フィルターがかかることで相手に与える印象が大きく変わります。

 

以外な自分に会える

まずは発信してみること、行動してみること、自分をアピールすること。

そうすることで、少なからず周囲に影響を与える。

 

そこで作られるスズキは、どんなヤツなのか。

意外性があれば、それは自分自身が気付いていなかった"自分"だし、想定通りであれば自分を上手くコントロールできているということ。

 

相手の年齢や職業、経験によって受ける印象も違うだろうし、

どう思われるなんて分からないから。

だからこそ、そのときの感覚をシェアしてもらい、自分を見つめる機会にしてみてはどうだろうか。

 

積極的だと思っていたのに、相手からはちっともそう思われない。

ネガティブで消極的なヤツだと思われている。

とすれば、それは大きな問題になる。

相手に「こうしてあげたい」と思っても、それがそのまま伝わっていないということだ。

 

自分自身を正確に伝えるために。

自分を伝えるためには、相手がどう思ったのか指摘してもらおう。

楽しい人、面白い人、面倒な人、卑屈な人。

自分の印象というのは、大きく変わるからこそポイントポイントで誰かに導いてもらうのがいい。 

 

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