ちゃんとやれ!

副業フリーランサーの飲み屋話

適当なままじゃ、なかなか正確には進めない

はじめの一歩としての適当さはいいけれど、話が進んでいるのに適当なのはダメだ。

細かなところのすり合わせができないし、例外条件の設定もできない。

もちろん「分からない」ということもあるのは承知の上で、分からないならそれをどうするか決めなきゃいけない。

分からないけれど前に進めるのか、検証するのか、一次停止するのか。

具体的な何かを指標にしながら、それに沿って進めていくことで、完成するものばかり。

手抜きしたときの、最後のリカバリーはあまりにも面倒なので、初めのうちから軌道修正しておきたいもの。

ずっと適当はダメだから、どこかで粒度を細かくすべきである。