ちゃんとやれ!

副業フリーランサーの飲み屋話

運がいいときは点と点がつながる

運がいいときは、あちこちにある点が繋がっているような気がする。

あちこちに散らばらず、進むべき方向を示してくれるような、そんな気がしている。

 

西の方に進めばいいとか、今のことをやり続ければいいとか。

運がいいと、そういった筋が見えてくるから、それをブーストしていたらいい。

 

スカートの裾を踏まれるような、行く手を阻まれるようなことはないから。

調子がいいと思えば、どんどんとその方向に進んでいけばいいものだと思っている。