ちゃんとやれ!

副業フリーランサーの飲み屋話

それが無茶苦茶だとしても、事実としては一度受け止める

いやいや、そんなことはないだろう、と思っても。

事実は事実としてちゃんと受け止めなきゃいけない。

こんなはずでは、と思うことも、まさか、と思うことも。

それが事実なのであれば、一旦受け止めようと思う。

 

その先に、これからどうするか、どうしたいかという選択は必要だけれど、今は今として冷静に受け止めよう。

少し過去を見てみて、どんな気持ちだったのか、何を基準にしていたのか、を感じながら、どうしていけばいいのかを、ちゃんと拾うように。

 

見たくないこと、蓋をしたいこともあるけれど、事実をきちんと捉えられるかどうかが、この先の一歩を迷わないようにしてくれる。