ちゃんとやれ!

副業フリーランサーの飲み屋話

言葉にして、すり合わせておく

言葉にすることで、気持ちや意見が目に見えるものになる。

それをすり合わせて、お互いの認識に齟齬がないか確認する。

 

ちょっとした違いや、実は真逆だと思っていたことなど、驚くことが多い。

雰囲気で感じるだけでは、全然伝わっていないということを肝に銘じておかなきゃいけない。

 

色々な方向から言葉にすることによって、解像度があがっていたり。

羅列したり、言い直したりすることで、その問題の深さを知ったり。

自分だけでは気付かなかったことが、具体的に分かったり。

 

言葉にする過程で、色々な気付きがあり。

共有する先で、色々な気付きがある。

そういう深いつながりと、粒度の細かいつながりを、これからも大切にしていこうと思っている。