ちゃんとやれ!

副業フリーランサーの飲み屋話

言語化ってのは料理みたいなもので

言語化が上手と言われることがあるけれど、それはお互いが歩み寄った結果。

どれだけ言語化しても、相手がちゃんと受け取ってくれないと、それは重みがないし。

相手からのフィードバックがあって、その精度もあがっていく。

 

微妙なニュアンスの違いとかをキャッチして、その違いに対して意見をくれるような。

そんな存在の人がいるから、カタチになっていくもの。

ただただ豊富なボキャブラリーで解決するようなものではない。

 

言語化してみたそれが、本当に言語化できているのかどうか、判断する指標も相手も必要ってこと。