ちゃんとやれ!

副業フリーランサーの飲み屋話

会話のキャッチボールができない人

会話のキャッチボールができない人は、どんどん遠ざかっていく。

そこで、そのリアクション?みたいなことがよくある。

会話そのものがなりたっていないのだ。

 

キャッチボールとはよく言ったもので、相手のちょうどいいところに向けて投げてあげたいし、かといってストライクばかりである必要はない。

ちょっとコースを外れてみたり、ギリギリを狙ってみたり。

 

それくらいの誤差は許容できるのだけど、そもそもボールを投げていないとか、真逆の方向に投げるとか。

普通の流れでは考えられないこともよくある。

 

手厚くフォローしたら関係は続くのかもしれないけど、一事が万事その状態であれば、その先も期待できない。

いつの間にか、、、ってことが多いし、近付いてほしくないと改めて思うもの。