会話のキャッチボールができない人は、どんどん遠ざかっていく。
そこで、そのリアクション?みたいなことがよくある。
会話そのものがなりたっていないのだ。
キャッチボールとはよく言ったもので、相手のちょうどいいところに向けて投げてあげたいし、かといってストライクばかりである必要はない。
ちょっとコースを外れてみたり、ギリギリを狙ってみたり。
それくらいの誤差は許容できるのだけど、そもそもボールを投げていないとか、真逆の方向に投げるとか。
普通の流れでは考えられないこともよくある。
手厚くフォローしたら関係は続くのかもしれないけど、一事が万事その状態であれば、その先も期待できない。
いつの間にか、、、ってことが多いし、近付いてほしくないと改めて思うもの。