ちゃんとやれ!

副業フリーランサーの飲み屋話

やるべきことは書き出して

メモは覚えるためじゃなくて、忘れるためにやるもの。

アタマの中のリソースを確保するために、無駄なモノを保管しておかないためにも、どんどんアタマを空っぽにする必要がある。

 

その手段がメモだったり、書き出したり、というもので。

紙に書き出すことで、頭の中では処理できなかったことが容易にできるようになったり。

 

頭をスムーズに動かす準備をしておく必要がある。

覚えている必要がなければ、さっさと忘れてしまい、別のモノを格納しておく。

何かを見て、ことが足りるなら、メモに残しておけばいいもの。

 

頭がいっぱいになったら、どうしていいかアタフタしてしまったら、やることを書き出して、それを順にこなしていくしかない。

 

ただただ、それをやり続けるだけ。

その一歩として、何かに書き出すというのは有効な手段。