ちゃんとやれ!

副業フリーランサーの飲み屋話

茶番に付き合うほどの義理はないってこと

茶番が好きな人がいる。

頑張っている雰囲気を出していたり、苦労している雰囲気を出していたり。

まぁ、そんな茶番に付き合っている暇はないってこと。

 

Aですか、Bですか、と。

こちらからは結論を出しているわけで、Aにしようかな、Bにしようかな、って好きに悩んでくれればいいのに。

それで多くの人を巻き込むのは止めてほしいし、あなたに求めているのはそれじゃない。

 

自分自身で理解する努力や、血肉にする努力がなければ、そういう雰囲気を出したがるのかもしれない。

遠くからみられている分には、それが丁度良い感じで頑張っているように見えるのかもしれないけど。

当事者になると、ただただ茶番。

そういった茶番に付き合わされても困るし、そもそも茶番は不要。

さっさとAかBか選んでもらい、それに向けて全力投球してくれればいいだけ。