ちゃんとやれ!

副業フリーランサーの飲み屋話

人それぞれ、求めるモノが違うのだから、世間一般を受け入れなくてもいい

良い悪いは誰が判断するのか。

社会性の高いものと、プライベートなものがあるとすれば、後者は自分自身の判断だ。

 

疲れたときはお風呂に入ろう、という意見がマッチする人がいれば、シャワーを浴びて早く寝ることがマッチすることだってある。

 

十把一絡げに、○○だから、と信じなくてもいいのではないか、なんて思うことがしばしば。

相手が信じているそれを、否定したり貶したりする必要はないけれど、それが正しいかどうか、なんて分からない。

 

自分のことは、自分しかわからないのだから。

相手のスタンダードは自分のスタンダードではない。

 

人は人、自分は自分。

あまり周りの目を気にしすぎて、窮屈にならないように。自分は自分のスタイルを信じていきたいものなのだ。