ちゃんとやれ!

副業フリーランサーの飲み屋話

自分の非を棚に上げない

自分の非を棚に上げるのはみっともない。

自分のミスは自分で責任を取るべきだろう。

 

完成が遅れている、なんて言われても、その前工程である自分の作業が遅れているのだから。

そのあたりは、もう少し考慮すべきではないだろうか。

 

事実は遅れているかもしれないが、原因を作ったのは自分だということを忘れてはいけない。

そう言われても、真面目にちゃんとやるけれど、いつか相手にされなくなることを認識してほしいと思う今日この頃だ。