ちゃんとやれ!

副業フリーランサーの飲み屋話

無駄なところを削ぎ落としていく

無駄なことばかり。 無駄なところに愛があればいいけれど、そうじゃないならどんどん削ぎ落としていけばいい。 モノが多いのであれば処分することも考えなければいけないし、時間を無駄にしているならやるべきことをうまく詰め込んでいけばいい。 だからとい…

学べる環境をフルに活かす

ありがたいことに、無料有料問わず学ぶことが容易になっている。 オンラインでの配信があったり、通信制の講座があったり。 それを学ぶか、スルーするかで、これからの自分が決まると思っている。 パブリックなところでいえば、図書館で本を借りる、本を読む…

自信と責任をもってほしい

自信と責任をもってほしい。 立場によって、その度合いやウエイトも違うけれど、リーダーシップを取ってほしいと思う。 それが難しいなら、おとなしく引っ込んでおくのがいい。 言い切れないことや、例外があることも承知だけれど、自信をもって進めてくれな…

会社でやっていたことを、家でもやる

在宅勤務になって、家での仕事が増えたけれど。 会社でやっていたことのどれくらいを家でもやっているかと考えたら、足りないことばかり。 会社にいるときは、定期的にデスクの掃除をしていたり、作業環境のリセットをしていたけど。 家だとそういうこともな…

ふと振り返ったときに検証できるように記録を残していく

あれ?と思うことがある。 こんなはずじゃなかったのに、とプラスの面でも、マイナスの面でも。 もしかして、と検証できるように記録はたくさん残しておきたい。 最近、眠い日が続くなぁと思っていたら、睡眠時間が足りていなかったり。 最近、電気代が高く…

安かろう、悪かろうをどう捉えるか

サービス品だったり、お試しだったりで、安くなっていることがある。 安いからしょうがないね、定価だったらマシになるかもね、 と思うのか。 安くてこの程度なら、定価を払っても同じ、 となるのか。 どちらの捉え方もできるな、と思った次第。 間引いたこ…

無理だと思っても、まずは動いてみること

そんなに大事じゃない予定のとき、どうしようかと迷ってしまうときがある。 時間がギリギリになってしまうかも、というような理由をつけて止めてしまうときもある。 それはそれでいいんだけれど、間に合ったかどうかは実際にやってみなきゃ分からない。 なん…

やってみると、意外とできることにも気付く

やってみなきゃ分からないんだけど、やってみたら案外大丈夫かも?と気付くこともある。 自転車に乗ったり、ウォーキングしたり。 やる前は大丈夫かな、心配だな、なんて思っていても、やってみたらなんとかなるもので。 心配な気持ちを利用して、やらない理…

きちっと計算してみること

どんぶり勘定のままいくと、万が一のときに大きな損になる。 いい加減なままにすると、マイナスが大きくなる。 改めて、定期的に、きっちと計算してみて思った通りになっているのか、上振れているのか下振れているのか、検証する必要がある。 定期的に見直す…

自分で決めて、自分で進んでいく

いわゆる敷かれたレールから外れたいなら、自分で決めないといけない。 あれこれ他人に決めてもらおうとするなら、おとなしくレールの上を進んでいけばいい。 自分で決められない人のために、レールが用意してあるのだから。 自分で決めて、自分で責任を持っ…

改めて確認することの大切さ

じっくり見たところで、何か変わるわけじゃないけれど。 じっくり見なかったら気付かないことだってある。 少し前まで振り返ってみたら、思わぬ落とし穴になりそうな記述があったり、対応があったり。 適当に、その場限りで収めなくて良かったと思う今日この…

モノゴトを正確に説明してほしい

質問されるとき、適切な言葉を選び、きちんと正確に説明してほしい。 あまりに曖昧だったり、違ったことを言われると、その答えに辿り着くまでに時間がかかりすぎるから。 これ、あれ、それ、と言われても、何を指しているのか分からないし、具体的でないか…

数字で自分を納得させる

感覚に頼ったらろくなことがない。 数値化して、見える化したほうがいい。 最近は、記録してくれるデバイスがいくつもあるから、数値化もしやすい。 何時間寝たとか、何歩歩いたとか、何キロカロリー食べたとか。 自分の身体に関することでも、感覚に頼ると…

足で探すということ

目的地まで車で移動して、その目的地を知ったことにならないように注意したい。 最後は足でじっくり、その周辺を見ておきたいもの。 車のスピードでは見逃すものが、あちらこちらに存在している。 近くのバス停からはどれくらい歩くのか、歩道があるのかない…

現地現物は大切な考え

インターネットがあれば、いろんな情報を仕入れることができるけど、一度は現地に行って、雰囲気だけでも確かめたい。 全部ネットで完結することは、気持ちとしてもリスクしかない。 今回は会議室の選定。 実際にどんな受付なのか、スタッフさんはどんな感じ…

身軽に便乗する

ちょっとでも興味をもったら、さっさとやってしまえばいい。 友達が、先輩が、面白いネタを持ってきてくれるから。 さっさとやってみたらいい。 僕もやります!というのは、本当に強いと思う。 準備までの期間を一気に短縮できるから、有効活用しない手は無…

記録することで自分を納得させる

記録することで自分を納得させる。 しすぎなのか、足りないのか、判断する材料の一つとして、記録する。 寝不足だと思ったら、睡眠時間を計測する時計を使ったり。 食事の量や運動量も記録することもできる。 きちんと記録しないと、本当に足りてるのか、不…

過不足無く丁寧に

世の中のいろんな人と触れあっていると、こんなにも会話が通じないものか、と思うことがある。 何を言っているのか、さっぱり分からない。 アレとかコレと言われても、その話は初めて聞くのだから。 その前段階から説明してほしいもの。 一方で、前提の共有…

言語化してみることの大切さ

言語化してみると、自分の気持ちやつっかかっていたことがよく分かる。 とりあえず一気に文章にして、ちょっと読み返してみながら修正する。 主語述語、てにをはの間違いを修正してみる。 分かりにくい表現を直したり、自分の本当の気持ちにあう言葉をもって…

やってみなきゃ分からないから、さっさとやってみる

実際にやってみないと分からないことがたくさんある。 説明書を読んでいるだけでは理解できないことがある。 できるだけ早くそれに触れて、実際にやってみて、ブラッシュアップしていく必要があるから、まずは一歩踏み出せばいい。 机上の空論は、残念ながら…

制限がないからといって、何をしてもいいわけじゃない

禁止事項にある場合、それをやっちゃいけないのは分かるけれど。 禁止事項にない場合、やっていいかどうかを判断するのは自分自身になる。 その時々によって、場所、タイミング、メンバーによって、受け入れられるものもあれば、NGとなるものもあるから。 そ…

そろそろ次の一手を考えようとするころ

日常に飽きてきたら次の何かを考える。 できるだけ平常運転できるように改善した結果、平常運転に飽きてしまう。 その平常運転をぶっ壊すようなネタを用意しないといけない。 仕事を変えたり、住む場所を変えたり、コミュニティを変えたり。 何かしらの変化…

評価されるまで時間のかかるものもある

すぐに芽が出るものもあれば、なかなか芽が出ないものだってある。 評価されるのも、すぐ評価されず死後になって評価される人だっている。 長い目で見ながら、自分がどう評価されるか待っていてもいいと思う。 反応が薄いこともあるし、全く見えないこともあ…

モノゴトをこなしていくには、それ以上の課題を用意したらいい

やるべき量が少ないから、スピードもクオリティも上がらないのかもしれない。 どうしてもやらなきゃいけないものが、目の前にたくさんあれば、それをどうにかやっていくだろうと思う。 本をたくさん読みたいなら、本をたくさん買えと聞いたことがある。 読む…

やらないことも我慢することも決める

やりたくないことはやらないように、我慢しなきゃいけないこともリストアップして。 今月は耐えるとき、来月は頑張るとき、いろんな毎日があるけれど。 そういった緩急つけて日常を楽しむのも、自分の采配次第。 自分磨きをしたいと思えば、そういう準備をし…

不安に思ったら何もスタートしない

不安、不安、と不安を理由にしていたら何も始まらない。 その不安を小さくしたらいいだけで、そのためにどうするかアタマを使う。 ただただ不安!というなら、そんなに楽なことはない。 始めはコストや時間をかけないでやってみるとか、引き返しやすいような…

真似るネタをたくさん集めておく

良い感じに仕上げたいと思ったら、真似することをスタートに考える。 例えば文章を書こうと思ったとき、この人の文章が素敵だな、と思えばその真似をしてみたらいい。 真似をしても、自分の味が出てくるし、自分っぽい文章になる。 そのベースになるものや、…

やりたいと思ったことをやる

やりたいと思ったことをやる。 そのためにはどうするか考える。 簡単な方法や、手間の掛からないところからスタートして。 ルールを作ったり、トラブルにならないような準備をしたり。 やりたいと思ったならそれをやればいいだけ。 我慢する必要もなければ、…

自分から行動するということ

地元でイベントがあったら参加します、という人は信用できない。 東京や大阪で開催されているなら、そこに行けばいい。 住んでいるところで、参加制限があるわけでもないのだから。 そうやって参加しない理由を探しているだけだ。 例えば名古屋に住んでいる…

後出しジャンケンを避けること

後出しジャンケンは、相当な作戦がないのであればやめたほうがいい。 さっさと手の内を明かしてしまえばいい。 こちらからの情報は全部です!と出したほうがいい。 特にマイナスなことがあるなら、さっさと相手に伝えて、その上で相手に判断してもらったらい…