ちゃんとやれ!

副業フリーランサーの飲み屋話

絶好調だけど、ツイていないことが続くことだってある

「最近どう??」と聞かれれば、「絶好調だよ」と言うようにした。 よほどアホっぽく見えるのか、おかしく見えるのか、その反応に聞いてきた人は笑っている。「あぁ、マジか(笑)」みたいに。失笑かもしれない。 絶好調だと言い続ければ何が変わるのか。幸せ…

情緒不安定ということにしておきたいときがある

色々なことを考えるのが面倒になったとき。 何かにふらっと流されてしまうとき。 「情緒不安定」ということにしておけたらな、なんて思うことがある。 もうすぐ限界なのだろう。だから逃げてしまいたいとき。手っ取り早く「情緒不安定」としてしまえば楽チン…

ネガティブな感情に押しつぶされそうになるとき、凝縮された文章ができる気がしている

ハッピーで幸せで絶好調なとき。 思考は爆発している。ピンク色や黄色や金色で輝いて、花咲かじいさんのようにばら撒いている。 そんな爆発した思考のときは、映像のほうがいい。YouTuberが楽しそうにしているのは、楽しい思考、つまり爆発した思考にピッタ…

何度も発信しないと気づいてもらえない

驕らないようにしたい。 一度で覚えてもらえないし、一度で気付いてもらえない。 だから何度も発信するし、何度も相手に伝えようとする。 それを忘れて、一度アプローチしてみたけど。と諦めないことだ。 テレビのCMでさえ、何度も何度も同じものをアピール…

まるで悪いことをしている人みたいだ

インタビュー。 ただただ「カッコいいから」という理由でインタビューを始めた。 インタビューはライブだ。その日、その場の空気をどれだけ操れるか。1対1のインタビューだとしても、相手の気持ちを惹きつけ、「実は、、、」というコメントを狙う。 逆にイン…

相手の時間を奪ったままにしないように、人に会うときは気をつけたい

24時間、365日。 大きな枠の中では、平等に時間が与えられている。 それをどうやって使うかは、人それぞれだけど。 大人数で集まることよりも、数人で集まるほうが好きだ。 それは濃い、深い話ができるから。 3次会、4次会になり、人数がどんどん減ってきた…

大きな声で言いたいこと、一人に伝わればいいこと、胸の奥にしまっておきたいこと

大切なものは大切にしまっておきたい。 そういえば、こんなツイートを見かけた。 私感想文書くの苦手で、高校の時講演会の感想文をブッチしたら遂に担任から呼び出されて「何故書かん」と言われ「気持ちを外に出したらそれはもう私のものじゃなくなるから嫌…

降ってきた気持ちは「優しく」だった

わざわざ書くことではない。だから、わざわざ書いておきたい。 もう少し優しく生きていこうと思っただけのこと。 そういう気持ちを丁寧に残しておきたい。 道案内を手伝ってあげた。困っている人を助けてあげた。 つまり、そういうこと。 それができないくら…

理想と現実とリモートワーク

リモートワーク 出社しなくていいから。満員電車に揺られなくていいから。 コロナウイルスが、、、、 そんな理由でリモートワークできるのか?? 会社の制度もそうだけれど、そもそもリモートワークできるだけのポテンシャルがあるのだろうか。 自宅にインタ…

言われたことを、きちんとやれるかどうか、それしか答えはないと思っている

優しい先輩は、きちんと指南してくれる。 「まずは○○をやってみたらいい」 そう言われて、愚直にそれをやる人はどれくらいいるのだろうか。 勝手にレベルを下げたり、勝手にボリュームを減らしたり、適当に済ませてしまう人が多い気がする。 だとしたら、先…

自分のライフスタイルを丁寧に見直す

自分の変化は、自分が一番よく気付く。 「最近、ちょっとイケてないな」と思うことがある。 そう思う理由は、頭の中がエンプティだからだ。 情報をインプットする機会が減ったみたいだ。いや、明らかに減っている。 でも、インプットを意図的に減らしたわけ…

手間や時間をかけるか、お金をかけるか

図々しい人がいるものだ。 スキルもなければセンスもない。 そんな人が成功するには。 手間や時間をかけるか、お金をかけるしかないと思うのだが。 タダで、楽ちんに、最短距離で成功するにはどうしたらいいか。 なんて言う人がいる。 「時間がなくて」と言…

バレンタインでも誕生日でもクリスマスでもお正月でもいい

ちょっとだけ気分が浮かれる日 そんな日があるから、大切な人のことを思い出したり、感謝したりできるもの。 たとえ直接相手に言わなくても、心の中で振り返る機会があるのはいいことだ。 いつの間にか、その存在が当たり前になったとしても。世間のそういう…

すごく不思議なことがある。勉強会に小さなメモ帳だけでくる人のこと。

スマホよりも小さいサイズのメモ帳で勉強会にくる人は、僕の中でうまく処理できない。 特にライター系の勉強会に、小さなメモ帳で参加している人がいるのはなぜだろう。 もちろん大事な点だけメモする人ならそれでもいい、かもしれないけれど。 夢中になって…

息を吐くように文章を書きたいけれど、誰かがその邪魔をしてくれる

短くても長くても、毎日書いていたら、その文章の変化に気付く。 昔はもうちょっと飛び跳ねていたな、攻めていたな、なんて気付く。 今はどうか、と言われたら、フラットで平面で当たり障りのないものになりつつある。 なんてことは、自分でもよく分かる。 …