ちゃんとやれ!

副業フリーランサーの飲み屋話

2020-02-01から1ヶ月間の記事一覧

大切なのは「ちゃんとやる」ことだ

成功している人に話を聞くと、「ちゃんとやることが大切だ」と言われる。 当たり前のようで、それが一番難しいのかもしれない。 与えられた情報を最大限に生かすこと。推測すること。 時間もクオリティも、とにかく最大限に。 時間を存分に使ったり、細かな…

暖簾に腕押しのときは、休むべきか、動き続けるべきか

暖簾に腕押し、糠に釘。 そんなとき、立ち止まって考えたほうがいいのだろうか。 それとも、まずは動き続けることがいいのだろうか。 これはいつまで経っても答えがでない問いだ。 僕は立ち止まることが苦手。動き続けていないと不安になるし、どこかで動く…

まだまだ保守的

自分ではずいぶんと爆発できていると思ったけど、まだまだ保守的だった。 「大丈夫だよ!!」なんて言っている横で、僕は心配で心配でしかたがなかった。 おおよそ値付けやアプローチには二の足を踏む。 もっと思い切っていいみたいだ。 というか、目線をあ…

絶好調だけど、ツイていないことが続くことだってある

「最近どう??」と聞かれれば、「絶好調だよ」と言うようにした。 よほどアホっぽく見えるのか、おかしく見えるのか、その反応に聞いてきた人は笑っている。「あぁ、マジか(笑)」みたいに。失笑かもしれない。 絶好調だと言い続ければ何が変わるのか。幸せ…

情緒不安定ということにしておきたいときがある

色々なことを考えるのが面倒になったとき。 何かにふらっと流されてしまうとき。 「情緒不安定」ということにしておけたらな、なんて思うことがある。 もうすぐ限界なのだろう。だから逃げてしまいたいとき。手っ取り早く「情緒不安定」としてしまえば楽チン…

ネガティブな感情に押しつぶされそうになるとき、凝縮された文章ができる気がしている

ハッピーで幸せで絶好調なとき。 思考は爆発している。ピンク色や黄色や金色で輝いて、花咲かじいさんのようにばら撒いている。 そんな爆発した思考のときは、映像のほうがいい。YouTuberが楽しそうにしているのは、楽しい思考、つまり爆発した思考にピッタ…

何度も発信しないと気づいてもらえない

驕らないようにしたい。 一度で覚えてもらえないし、一度で気付いてもらえない。 だから何度も発信するし、何度も相手に伝えようとする。 それを忘れて、一度アプローチしてみたけど。と諦めないことだ。 テレビのCMでさえ、何度も何度も同じものをアピール…

まるで悪いことをしている人みたいだ

インタビュー。 ただただ「カッコいいから」という理由でインタビューを始めた。 インタビューはライブだ。その日、その場の空気をどれだけ操れるか。1対1のインタビューだとしても、相手の気持ちを惹きつけ、「実は、、、」というコメントを狙う。 逆にイン…

相手の時間を奪ったままにしないように、人に会うときは気をつけたい

24時間、365日。 大きな枠の中では、平等に時間が与えられている。 それをどうやって使うかは、人それぞれだけど。 大人数で集まることよりも、数人で集まるほうが好きだ。 それは濃い、深い話ができるから。 3次会、4次会になり、人数がどんどん減ってきた…

大きな声で言いたいこと、一人に伝わればいいこと、胸の奥にしまっておきたいこと

大切なものは大切にしまっておきたい。 そういえば、こんなツイートを見かけた。 私感想文書くの苦手で、高校の時講演会の感想文をブッチしたら遂に担任から呼び出されて「何故書かん」と言われ「気持ちを外に出したらそれはもう私のものじゃなくなるから嫌…

降ってきた気持ちは「優しく」だった

わざわざ書くことではない。だから、わざわざ書いておきたい。 もう少し優しく生きていこうと思っただけのこと。 そういう気持ちを丁寧に残しておきたい。 道案内を手伝ってあげた。困っている人を助けてあげた。 つまり、そういうこと。 それができないくら…

理想と現実とリモートワーク

リモートワーク 出社しなくていいから。満員電車に揺られなくていいから。 コロナウイルスが、、、、 そんな理由でリモートワークできるのか?? 会社の制度もそうだけれど、そもそもリモートワークできるだけのポテンシャルがあるのだろうか。 自宅にインタ…

言われたことを、きちんとやれるかどうか、それしか答えはないと思っている

優しい先輩は、きちんと指南してくれる。 「まずは○○をやってみたらいい」 そう言われて、愚直にそれをやる人はどれくらいいるのだろうか。 勝手にレベルを下げたり、勝手にボリュームを減らしたり、適当に済ませてしまう人が多い気がする。 だとしたら、先…

自分のライフスタイルを丁寧に見直す

自分の変化は、自分が一番よく気付く。 「最近、ちょっとイケてないな」と思うことがある。 そう思う理由は、頭の中がエンプティだからだ。 情報をインプットする機会が減ったみたいだ。いや、明らかに減っている。 でも、インプットを意図的に減らしたわけ…

手間や時間をかけるか、お金をかけるか

図々しい人がいるものだ。 スキルもなければセンスもない。 そんな人が成功するには。 手間や時間をかけるか、お金をかけるしかないと思うのだが。 タダで、楽ちんに、最短距離で成功するにはどうしたらいいか。 なんて言う人がいる。 「時間がなくて」と言…

バレンタインでも誕生日でもクリスマスでもお正月でもいい

ちょっとだけ気分が浮かれる日 そんな日があるから、大切な人のことを思い出したり、感謝したりできるもの。 たとえ直接相手に言わなくても、心の中で振り返る機会があるのはいいことだ。 いつの間にか、その存在が当たり前になったとしても。世間のそういう…

すごく不思議なことがある。勉強会に小さなメモ帳だけでくる人のこと。

スマホよりも小さいサイズのメモ帳で勉強会にくる人は、僕の中でうまく処理できない。 特にライター系の勉強会に、小さなメモ帳で参加している人がいるのはなぜだろう。 もちろん大事な点だけメモする人ならそれでもいい、かもしれないけれど。 夢中になって…

息を吐くように文章を書きたいけれど、誰かがその邪魔をしてくれる

短くても長くても、毎日書いていたら、その文章の変化に気付く。 昔はもうちょっと飛び跳ねていたな、攻めていたな、なんて気付く。 今はどうか、と言われたら、フラットで平面で当たり障りのないものになりつつある。 なんてことは、自分でもよく分かる。 …

自由な中にルーティンがないと、自分を測る物差しが消えてしまう

1年ぶりに友人氏のやっている鉄板焼き屋に行った。 ちょうどいい気持ちの距離感があると、何かキッカケを作らないと行動にうつせなくなる。 それが友人氏の誕生日。というわけで。 www.yare.style 日曜日が定休日なので、翌日の月曜日に。 1年ぶりにお店にお…

経験には勝てない、と思うことばかり。続けることは意味がある

同じ業界で10年以上働いている先輩がいる。 たまにクライアント先へ同行してもらうと、話の広がりがスゴい。 過去の話を的確にピックアップするから、信頼感もスゴい。 知識ではなく、その場にいたという経験に勝てるものはいないのかもしれない。 いろいろ…

やっぱりプラスとマイナスは同じ分だけ存在する

プラスとマイナスは同じ分だけ存在する。 いいコトがあれば嫌なコトがあるし、苦労すれば楽になるときがある。 先日も仕事のことでむしゃくしゃしていた。 金曜日の午後、最後の最後にヤラれたか、というくらいの面倒なことだった。 スムーズに帰宅して、週…

ノイズを排除したいと思う気持ち

また誰かの陰口を言っている。 いつもそうだ。お昼時か定時後か。 陰口しか聞こえない。 それが知らない間にノイズになっている。と感じてしまったら、会社という場所にいるのが嫌になった。 五感の中で、一番気になるのは聴覚だ。音が気になって気になって…

面白いことが起こる予感

ただただ勘違いだった。 Googleカレンダーに丁寧に入れていた予定は、1時間ズレていた。 あやうく遅刻するところだったけれど。改めて確認したところ間違いが発覚した。 Googleカレンダーに予定を入れるとき、雑に入れるときと丁寧に入れるときがある。 なん…

窮屈な空間にいるからこそ、自分の改めないといけないポイントが見えてくる

会社員は窮屈だ。と思うことが多い。 与えられている権限が少なければ、上司や会社の方針に従うしかない。それが会社員だ。 その窮屈で息苦しい空間にいるからこそ、得られるものもあるから、一概に切り捨てるのはナンセンスだと思っている。 会社員は筋トレ…

手応えがないから、ただただ頑張るのみか

手応えがないことが、プレッシャーになり、ストレスになり。 このままでは崩壊してしまいそうな、そんな気分になることがある。 手のひらからこぼれ落ちるように。このままじゃダメだ、、、、と感じてしまう。 だとすれば、がむしゃらに頑張るしかないのか、…

ツイてる感覚をキープしていきたい

最近、調子がいい。 ちょうどいい感じで予定が埋まっていく。 手の届くところで、ちょうどいい感じに。 知りたかった情報が簡単に得られるタイミングがあったり、見逃しそうになった情報を見つけられたり。 調子が良い。ツイてる。 いろいろあるけど、いろい…

軸を意識しないと、軸が無くなる

周囲を見渡せばスゴい人がたくさんいる。 たくさんのスゴい人から、いろんな刺激をもらうと「僕もそうなりたい!」なんて思ってしまうけど。 そればかりやっていると、いつの間にか"自分自身"が行方不明になってしまうので軸は決めておきたい。 その軸を、と…

アイデアを丁寧にカタチにしていくこと

面白い話をしてくれる人はたくさんいる。 こんなアイデアどうかな、と語ってくれる人はたくさんいる。 そのアイデアをどうやってカタチにするか。 実際のそれじゃなくても。企画書や図説でもいいから、まずはカタチにしておきたい。 雑なものではなく、丁寧…

演じている可能性を意識しながらその人の文章を読んでみる

書いてある言葉をそのまま受け取らないように心掛けている。 一方で、書いてある言葉をいかにフラットに読み取るか、ということも心掛けている。 たまに残念な発言をする人がいる。残念というのはレベルが低いということ。「初めて知った」「そうなんだ、知…