ちゃんとやれ!

副業フリーランサーの飲み屋話

わざと犠牲になる楽しさ

わざと自分が犠牲になるのは楽しい。

誰かを引き立てるように、ちょうどいいところを攻められるようになりたい。

 

お互いがお互いを踏み台にしながら、相乗効果で盛り上がっていくような感じで。

相手を優位にしてあげるか、自分が主張するか、みたいなところでいえば、相手を優位にしてあげたい。

 

なんて思うときは、わざと犠牲になることも楽しさの一つだと思っている。

自分のバランスを取りながら、相手を導いてあげるというのも、腕の見せ所かもしれない。

あうんの呼吸を楽しむのも会話の楽しさだろう。