ちゃんとやれ!

副業フリーランサーの飲み屋話

ちゃんと言語化して伝えること

ちゃんと言語化して伝えることが大事だと感じた。

違和感に蓋をする癖がある。

 

蓋をすることで、それでおしまいなんだけれど。

その違和感を言語化しておくだけのことは、やってみてもいいのかもしれない。

 

なぜ違和感を感じたのか、何がダメだったのか、どういうものを望んでいたのか。

そうすることで全てに蓋をするのではなく、別の効果的な対処方法が見つかるかもしれない。

 

自分が被害を被らない程度であればいいけれど、具体的に何がいけなかったのか、どこに違和感があったのか、冷静に分析できるようになりたい、と思った次第。

 

シャットアウトすることは間違いじゃないけれど、そればかりだとちょっと疲れてしまうのだ。