人生には何度か踏ん張らなきゃいけないときがある。
誰に何を言われようと、どんなことがあろうと、やり遂げなきゃいけないことは、優先しなきゃいけないこと、何かを犠牲にしなきゃいけないことがある。
目の前が既に真っ暗なら、どれだけ気分が楽ちんかと思いながらも、今は猛烈に走り抜けなきゃいけないとき。
割とギリギリなラインを生きているのも分かるし、それをどうにかしなきゃいけないことも分かる。
とりあえずは何とかなってる、という状態がずーっと続くと精神的にも疲れるもの。
さっさとトンネルを抜けて、一段落したい気分。
一難去ってまた一難、今日もまだまだ頑張らなきゃいけない。